風俗交遊録

おへそさえ愛しい風俗嬢

「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」というのは、つまりは嫌いな人であればその嫌いな人が来ている服でさえ嫌いになるってことですね。これってある意味人間の真理だと思うんですよ。だって逆も然りじゃないですか。良いなって思う人であれば、何をされても全然問題ないと言うか。セクハラなんかがそうですよね。好きな人からであればスキンシップも大歓迎だけど、見知らぬ人からであればそれは間違いなくセクハラなんです。そういった意味では風俗でも自分が好きだなって思える女の子を指名した方が、何をされても「最高だ」という気持ちになれますので、それなら初めからちゃんとホームページを見て、どの風俗嬢が自分の好みなのか。つまり、何をされても許せるタイプの風俗嬢なのかを見極めることが大切になってくるんじゃないのかなって思いますけどね。それらを多少意識するだけでも、結局は自分のプレイの満足度という点で違いが出てくるんじゃないのかなって思いますよ。